【レシピ本】良き妻目指す!?時短でね♪【料理が楽しくなった】

憧れの専業主婦になって、早4ヶ月…
毎日が充実して幸せ日々を送っております( ´∀`)

去年まで仕事と家事と子育てと…いわゆるワンオペってやつにドンピシャでしたが…

器用に全てをこなせない自分にイライラして、
子供にまで八つ当たりしたり…良くないなぁ?と。

今年に入って、時間もできたし、パーフェクトな良きママ&良き妻を目指して!!……って、やっぱり私にはムリ!!笑

時間ができたら、できたで、やりたい事がいっぱい!
1人映画も楽しみたいし…スポーツジムでダイエットにも励みたいし…お友達とのランチタイムも?

怒られそう…

だけど、さすがに遊んでばかりで家事もロクにやらずに!!…は、気がひけるので…

なんとか、自分の時間を確保しつつ、めっちゃ料理がんばってる?♪…にするには、どうしたらよいか…

一生懸命考えました。。。

本屋さんで、まさに私のためのレシピ本に出会っちゃいました!!

「30分で3品!作りおき野菜おかず」
西東社 大庭英子著

ステキすぎる!!

…といっても、めっちゃ売れてる本みたいだから、ご存知の方も多いかもしれませんが。

この本…1ページ毎に3品の野菜たっぷりのレシピが掲載されてて、おまけに3品を同時進行で作れる効率的な行程が、とってもわかりやすく写真付きで載ってるんです!!

なんてステキさ♪

我が家は、大人2人と子供2人の4人家族ですが、1回に1ページ分のおかずを作ったら、大体3?4日間ぐらい分になります!

なので、3日に1回のペースで、野菜レシピを作り置きしたら、あとは毎日、メインメニューと汁物作るだけで、毎日、一汁三菜どころか一汁四菜の献立が並ぶんです♪

サイドメニューは、3~4日続くけど、美味しくって栄養たっぷり!そして、何より超カンタンに作れちゃう(*^^*)

旦那氏もめっちゃデキる嫁だと思ってくれてるみたい!!笑

子供たちからもご飯のたびに
「ママ、てんさーーい!」なんて、言われてます( ̄^ ̄)ゞ

しかも、献立の予定もたってるので、リストを持って買い物行けば、無駄な買い物もしなくなったし(//∇//)

そんなこんなで、朝から子供たち見送ったら、チャチャっと晩ごはんの準備とかる?く笑
掃除を済ませたら…

幸せすぎる自分時間☆

毎日お仕事も家事も子育ても…頑張っておられる
大尊敬のママさん達には、怒られちゃうかも…

だけど、1回きりの人生!!(おおげさですかね笑)

やるべき事は、やらなきゃだけど…いっぱい楽しみたいじゃないですか!!

もし、私と同じ悩みをお持ちの奥様がいてくれたら^_^
…いや、お仕事お忙しいママさんにも少しは参考になると嬉しいな♪

私じゃないかっ?(???)?
大庭先生!!いつもありがとうございます!!

40代女性

>>>高麗美人の飲み方

【40歳過ぎて結婚】子どもを持たないという選択をしました【本当に産みたいか考えた結果】

私は子なし専業主婦です。
私も主人も40歳を過ぎてからの遅い結婚でしたので、子どもを持つことはもともと可能性の低い話でした。結婚前に主人と二人で子どもについて少し話をしたときに、二人の年齢を考えて不妊治療には手を出さず、もし自然にできたらそれはそれでいいじゃないか程度にはお互い認識していました。今では40歳を過ぎてから初産という方も珍しくないですが、それゆえにといいますか、私も女性のはしくれですから「もしかしたら42歳くらいまでは産めるかもしれない。」という期待のような不安のようなものをモヤモヤと抱えていたものです。
生理がくるたび「残念」と落ち込んだものですが、その反面本当に子どもが欲しいかと自分に問いかけるたび、実はそこまで欲しいと思っていない、むしろあんまり欲しくないと思ってもいました。

それはこの年齢で産んだとして、私に子育てするパワーがないと思っていたことと、金銭的な理由もありましたし、赤ちゃんのうちはいいけれど小学生になってからの人付き合いも怖いと思っていたからです。子どもを持つという責任に大きな不安がありました。そして昨今の子どもに対して優しくないニュースが溢れているのをみると、昔見た映画を思い出します。主人公の妻は妊娠していましたが、こんな世の中に産んでよいのかと悩んでいました。その映画の結末と相まって、私は子どもを産むこと、育てることにあまり希望を持てなくなっていたのです。

結局、一人でモヤモヤを抱えていても心に良くないので、主人と改めて子どもについて話し合いをしました。

主人もやはり同じように考えていたようで、自分の子どもだからといって必ず愛せる自信もないというところも私と同じでした。
その話し合いをして主人の気持ちがわかったことや、私の気持ちも整理されたことで、私の中のもやもやはずいぶん小さくなりました。完全に消えたわけではないのですが、主人と一緒に出かけたときに小さい子どもを穏やかに見ることができるようになりました。「あの子はずっと泣いてるね。どこからそんなパワーが出てくるんだろうね。」なんて二人で話すこともあります。他人の子どもでも、親とは違いますが愛情を持つようになりました。

そして世の中のお母さんたちをとても尊敬するようにもなりました。こんなに暴れん坊な子どもを育てる・付き合えるってすごい、と。

私たち二人は子どものいない人生を選択し、それを楽しむことにしました。子どもをもつという選択をした人たちには、子どものいる人生を楽しんでもらいたいと思っています。そして子どもにとって優しい世の中になることも願っています。

40代女性

【頑張るのやめたら】家事はやれるときに夕飯は好きなもの【楽になった】

結婚2年20代の主婦です。
同棲し始めて1年間は毎日一汁三菜、お弁当も赤、黄色、緑とカラフルになんて頑張っていました。


夫がそうしてくれとは言ったわけではなかったけれども、何故か自分の中ではちゃんとしなきゃ!夫の健康のためにも!と毎日クタクタ…
お互いフルタイムで働いているのに、洗濯、掃除、食事等々ほとんど私がやっていました。

掃除はまかせて!などしょっちゅう声をかけてくれましたが、
几帳面で潔癖症でせっかちの私にとって、まず洗濯のし方を教えたり掃除に使うものを教えたり、そんなことするくらいなら自分でやった方が楽だし、どうせやってもらっても細かいところをチェックして小言を言ってしまうという理由で全拒否…


食事に関しては男の人に料理レベルを抜かれたくない!なんてちんけな理由でキッチンにも立たせませんでした。
そんな生活を1年間続けたところ、夜の寝付きが異様に早い…
疲れてるから仕方ないか!なんて思っていたらまばたきの隙間に寝てしまうようになりました。


夜もやることあるのに困るなぁと夫にポツリと言ったら、すぐに携帯で「寝付き良すぎる 疲れ」と調べてくれました。
そして出た結論が…日頃の疲れにより、寝落ちしているのではなくほぼ気絶しているということが判明!


これが転機となり私は考え直しました。
まず洗濯は私が干して夫が取り込み畳んでしまう。
掃除は私が掃除機をかけて夫がその他のお風呂やトイレ等をこなすこと。
そして1番変わって1番らくになったのが食事です。 


まず朝ごはんはシリアルやトースト、お昼ごはんも月、水、金だけお弁当を作り、前日の余り物と卵焼きとプチトマトだけ、火、木はお金だけ渡して好きにしてもらうようになり、
問題の夕飯に関しては夫と私の好物を1日置きに出し、サラダか具沢山の汁物どちらかだけにしました。


そうしたところ何故か一汁三菜バランス良く栄養たっぷりの夕飯を作っていた頃は時々しかおかわりしなかった夫が、ほとんど毎日おかわりするようになり、
食費も以前より毎月5000円程度浮く済ませることが出来てその5000円で2週に一度は外食や出前をとるようになりました。


いままで何に何故囚われていたのか不思議に思うほど、らくをし始めてから生活に余裕もでき、夫婦喧嘩もなくなりいいことしかありませんでした。
協力的な夫に感謝でいっぱいです。いままで頼らないで小言ばかりしてごめんねと謝りました。


夫は笑顔で「え?気にしたことなかったよ!そんなことより今日はオムライスで!」この人と結婚してよかったと思いました。

20代女性

【秘技】掃除が苦手な私がいきついた。。。【1日2掃除】

憧れの専業主婦になって、早4ヶ月…毎日
幸せなんですが、決して主婦業が得意なわけではありません(>人<;)

特に苦手なのが、家の掃除。
家族みんなが苦手な事を理解してくれているので、誰も文句は言わないのですが、さすがに気が引けて…

どうしたら、毎日家をそこそこキレイに保てるか。
しかも、我が家には私以上に片付けが苦手な2人のチビ戦士が…

そこで、いきついた答えが、1日2掃除!!

手帳に毎日の掃除箇所の予定を2箇所ずつ書き込んでおいて…あとは、毎日たった2箇所を掃除するだけ!
例えば、今日はリビングの床と窓掃除!とか。
明日は、ベッドルームの床とシーツ交換とか。笑

苦手な私でも苦痛にならないレベルで本当に少しずつ。
無理をすると続かないですからっ!!笑

ただ、これが今のところ4ヶ月間、毎日つづけられてます。
マメにきちんとお掃除できるステキ主婦のあなたには、考えられないかもしれませんが>_<

あとは、どれだけ出したものをすぐに元に戻すことができるか…これ、簡単そうで難しい!!
とくに、チビ戦士たちには…

大量にあるおもちゃは、ざっくりと大きなバケツタイプのおもちゃ箱をそれぞれ2こずつ与え、自分用のバケツがどれかわかるようにして、そこに全て入れさせる。
ちゃんと箱の中におさめることができれば、合格です!!

そして、定期的に設けているおチビ達と一緒の断捨離デー!!
これ、効果てきめんでした!
一人分ずつ、おもちゃ箱をひっくり返し、中身を全部出したら、あとは本人に いるorいらない をひたすらやらせる!
案外、冷静に仕分けてくれます。

ここで、重要なのは私の意思は、抑えること!!

ついつい、それ要らないでしょう…とか、それ高かったのに…とか笑
大人の都合が入ってしまいがちですが、あくまで本人の気持ちに任せます。

そうすることで、おチビたちもどこに何が入っているのか把握でき、自分が今、どれだけの量のおもちゃを持っているのかをわかっているので、ムダに物を欲しがらなくなってきました!!

あとは、断捨離する事で頭の整理にもいい!って、何かで読んだ!!笑
これ、子供にも共通するらしいので☆

主婦業って、本当に毎日の事ですもんね。
働いているときは、忙しくて…って、ついつい言い訳しながらサボってきましたが、なんだか家にいるくせに!!っていう、静かなプレッシャーを勝手に感じずにはいられず…かと言って、人間急には変わらないものです!!

無理せず、毎日快適に過ごしたい!これは、みんな一緒ですよね。
もし…もしも、私と同じくらい掃除嫌いな仲間がいれば…

1日2掃除!!

試してみてください^_^

40代女性

【モデルハウス】どんな家にしよう?間取りの打ち合わせ【完成見学会】

家を建てようと決めてから、とんとん拍子に話が進みました。


ハウスメーカーは、アパートの近くでイベントをしていてたまたま行ったところに決まり、ここのモデルハウスのような家を建てたいと思っていました。
土地も、知り合いのコネがあり、良いところを紹介してもらって、すごく良い条件の南向きの土地を購入することになりました。


おそらく、家をたてろという神様のおつげだったんじゃないかと思うほど、家を建てることに関しては悩みなど一切なく、スムーズに事が運びました。
そして、いざ間取りを決めよう!と、担当者と打ち合わせをしました。


でも実際に平面図だけだと、分かりずらいですね…。「リビングは20畳です。広いですよ」といわれても、なんとなくピンとこなくて…。「モデルハウスとどれぐらいちがいますか?」と聞くと、「うーん。形が違うからなんとも…でも、一般的には割りと広めです」というかんじ。それで、結局間取りがなかなか決まらず、というか私の想像力が欠けているのか、なんとなく納得ができなかったんです。


それで、色々とネットで調べると、完成見学会にいくと良いとかいてあり、完成見学会にいくことにしました。
私たちの建てるハウスメーカーだけではなく、どこでもかしこでも、やってるところに足を運びました(笑)
だいたいその時期は、新築を建てた人が多かったのか、毎週どこかしらでやっていました。


その期間が2ヶ月ほどあり、間取りの打ち合わせはその間は一旦ストップしていました。
結論からいえば、完成見学会は本当に素晴らしいシステムです(笑)最初から完成見学会に足を運んでおけばよかった!と思うほど、すごく想像力が膨らみました。モデルハウスしか見たことなかったので、実際にこれから生活する人の、家具もなにも置いていない家は、すごく勉強になりました。


家具を置くともう少し狭く感じるという助言をもとに、主人と色々話し合いながら、自分たちのベストな間取りを二人で考えました。
完成見学会でみた家の、いいところを盛り込んだ家にしよう!と意気込み、担当者との打ち合わせを再開したのでした。


そして、素晴らしい間取りができました。家事導線のしっかりした、あらゆるところに収納がある、リビングの大きめな家です。子供の部屋もしっかりつくり、一階に大きなウォークインクローゼットをつくました。


吹き抜けのリビングは南向きならではの最高なつくりです。そして勝手口から一直線にいけば洗面所につながります。そんな理想の間取りができあがりました。
完成見学会は本当に素晴らしいです。モデルハウスとはちがい、現実味があり、生活を想像できます。


実際に住むのは私たち。自分が市場生活しやすい間取りを決めることが、大切なんだなと感じました。

30代女性

【すっぴん?】夏は節電とオシャレで乗り切ろう!

暑い夏がやってきますが、暑い夏は開放的なファッションが楽しめるというメリットあっても、涼しく快適に過ごすためにエアコンなどの電気代がかかってしまうというデメリットがあります。

ですから、節電できるグッズなどにも注目しています。かしこく涼しく節電の夏にするために、自宅で熱中症対策に良いのがエアコン&サーキュレーターです。

どれを選んだらよいのかわからないよいうな時は、ネット通販サイトの人気TOP3を参考にしています。今はおひとり様も多いですから、家族向けではなくひとり暮らしの部屋のサイズにも、最適な商品が人気のようです。

こうした楽しい節電グッズがあれば夏も楽しく乗り切れそうです。そして夏の暑さを悩ましいものにするのが汗です。せっかく綺麗にメイクをしても、汗で落ちてしまって結局すっぴん、となってしまうことは珍しくありません。

だからといってノーメイクも女子力が落ちていきそうなので、いくらなんでもノーメークで出かけようとは思わないです。

なので、こだわっているのが夏のリップです。口元にリップがあれば潤いも保たれますし、リップの色で夏を先取りすることができます。リップランキングからトレンドを調査すれば、流行にも疎くならずにすみます。

秋は、マットな質感と落ち着いたシックカラーがトレンドになることが多いですが、夏はもっと自由にパーソナルカラーメイクを楽しめるブルーリップもおすすめです。口紅ほど色は長持ちしませんが、手軽に使えるのがリップの良いところなので、値段も含めお手軽に使っていこうと思っています。

そしてメイクだけでなくオシャレでも夏らしさを出したいという人であれば、足元から夏のトレンドを先取りしてみても良いでしょう。おしゃれは足元から、とも言われる通り、注目はサンダルです。

定番のパンプスやバレエシューズも良いですが、ネット通販などでも人気ブランドサンダルまで紹介されています。サンダルは足を涼しげに見せてくれますから、夏には絶対に欲しいアイテムです。

また、足先もネイルでオシャレにすれば見せたい足に早変わりです。夏は足を魅力的に見せることができる季節ですから、足元をおしゃれにしておしゃれ上手になってみましょう。夏い夏はべたべたして不快な気分になることのほうが多いようにも思いますが、楽しめることもたくさんあります。

節電で浮かせたお金を夏のオシャレに使ってみるようにしても賢い女子になれるでしょう。

40代女性

【30代】家を建てようと決心するまでのこと【モデルハウス】

30代に入ってから、そろそろ家を建てたいな〜なんて、夢のような話だと思いながら過ごしていました。
だって家ってすごく高いじゃん!土地も高いし!専業主婦の私にはムリムリ!と。


旦那だって、高給取りじゃないし、それに私の周りで家を建ててる人がいなかったこともあって、なんとなく本気で考えたことがなかったし、現実味がないことでした。
それが、一瞬で気持ちが変わりました。


住んでいたアパートの近くで、あるハウスメーカーがイベントをしていました。キッズスペース完備とあり、来場者にプレゼントがもらえるとチラシに書いてあったので、子供を遊ばせるついでに、モデルハウスの見学にいってみることにしました。


一言でいいます。モデルハウスって、ものすごくずるいですね(笑)入ればほとんどの人が家を建てたくなりますね。


おしゃれな外観、広いリビング、機能性のあるキッチン…
え、最近の洗面所ってこんなに広いの?!
このトイレの壁紙、かわいい!
あら、こんなところに収納が!


もう驚きの連続です。うちは実家も小さく古いので、大きい家自体にそんなに慣れていません。
金持ちというと、ちびまる子ちゃんの花輪くんの家を想像してしまうほど、大きな家には縁がなく、無知な私(笑)


そして今のアパートも、狭くはないし、不便に思ったことはありませんでした。
もう、なんというか、世界観が変わりました。家って、こんなに素敵なんだ!今すぐにでも建てたい!と、一瞬にして気持ちに変化がありました。(ハウスメーカーにとっては最高のお客さんですよね)


決め手は、キッチンでした。専業主婦の私は普段料理をしますが、アパートのキッチンはコンロが2つで、シンクは小さめで、全体的にこじんまりとしています。それでもなんとか料理をしていましたが、このモデルハウスのキッチンにたつと、今まで私がどんなに効率悪く料理をしていたのかがわかりました。


鍋やフライパンを洗ってまたそれを使って、洗い物をこまめにして、なるべくボールなど大きいものは使わないようにして…と、狭いとものが置けないので料理中にそのような作業が入って、時間がかかっていたのです。


こんな広いキッチンなら、なんでも置ける!そして、食洗機がついてる!!!これなら最後に食器をまとめて洗えるし、料理がいつもより時短にできると、胸がわくわくしてきました。


極めつけに、キッチンのホーローパネルに惚れました。タカラスタンダードのホーローキッチンだったのですが、どこでも磁石がくっつくという新しい体験。私はほぼこのキッチンを見ただけで、「家をたてよう!」と決めました。

もちろん主人も大賛成でした。二人して、モデルハウスに惚れてしまったわけです。
もしモデルハウスを見に行かなかったら、今でもアパート住まいだったと思います。これもなにかの運命なのですね。そして我が家は、このハウスメーカーで家を建てることに決めました。

30代女性

【専業主婦】家計のやりくりの大変さ【節約できるかな…】

私は、今年の3月に結婚し、専業主婦になりました。
旦那は、三交代の仕事をしており、一馬力でなんとかやっていけるくらいの給料をもらっている人です。
周りからも、「旦那さんが○○会社なら一馬力でやっていけるね?」とよく言われます。
しかし、私は家計のやりくりがまだ下手くそで、こんなに大変だとは思っていませんでした。


今まで、親に養ってもらっていたため、生活費の管理など真剣にはしたことがありませんでした。
何も考えずに、生活していると給料日前にはもうカツツカツで頭を抱えてしまいます。
結婚してから、ちょうど3ヶ月が経ちましたが、未だに家計のやりくりは大変だと実感しています。


全国の主婦の方、うまく家計をやりくりしている方、本当に改めて尊敬しています。
私もこれからうまく家計をやりくりしていくために、節約術などを勉強する必要があると思っています。


今のところ、インスタグラムなどで主婦の方が投稿されている節約術を参考にしてみたり、自分なりに節約になると思うことを実践してみたり、試行錯誤の毎日です。


カツカツになるくらいなら、自分が働けばいいだけの話ではありますが、うちの旦那は働いてほしいと言いません。家のことをやってほしいからです。旦那は外で働く、私は家のことをしっかりやる、それが結婚前から話していたことです。私もそれは納得の上で結婚をしたので、なるべく私は専業主婦として、家を守り、家計のやりくりをしたいと思っています。


毎月の生活費のやりくりだけでなく、貯金もしっかり貯めて将来に備えたいと思っています。私たちは、3ヶ月後に結婚式と新婚旅行も控えています。そのような大きな予定でまとまったお金が必要ということもあり、今は少しでも節約してお金をためたいと思っています。


旦那が汗水流して、稼いできてくれたお金でもあるので、無駄なことには一切使わず、本当に必要なときにだけ使っていきたいと思います。


今はまだ新婚で、専業主婦にもなったばかりなので、大目に見られるけど、これから何年後かには、家計のやりくりも上手くなって、子どものために使えるお金を多く残しておいてあげたいと思います。


また、私の実家の母は、家計簿をつけていませんでした。それでも毎月うまくやりくりをし、まとまったお金も出したいときに出すことができ、ローンや借金も全くありませんでした。だから、私も家計簿の必要性を今まであまり実感していませんでしたが、私は慣れるまで家計簿をつけて頑張りたいと思います。

20代女性